moroの家族と、ハントメイトと。

ぎゅっと抱きしめたい2 自閉症児こもたろ 小学生になる(単行本)

2012年01月

ここ最近のブログを見て気付いてくださってる方もいるかもですがこもたろ先生今年に入った辺りから、急に言葉が出はじめました。今年の俺は違うぜ!まぁ、オウム返しが主なのですが・・・「コヨコヨ」しか言わなかったこもたろ先生にしたらそれでもすごいよね。いつも惜しい

つづき

節分・・・我が家では、毎年恒例母ちゃんがアカレンジャー 鬼になります。やり始めたのは、2年前。子供達の反応が見たいっていう、軽いノリでした。↓1歳のこもたろ先生。ノーリアクション・・・(´Д`;)まさかの完全無視。あえて視界に入ろうとするも全く目を合わせてく

つづき

それは、お友達が羨むほどの長さ。たまーにね、と、思って見ていると・・・↓まつ毛をこうして、遊んでる。うえぇぇぇぇぇΣ(・ω・ノ)ノ!痛くないの?!ねぇ?痛くないのぉぉぉ?!母ちゃんは、気になって気になってしょーがない。更新の励みになっています。 「応援してるよ

つづき

今日はこれにまつわるお話。主にDVD再生用で使っているPS3。昨年末の話ですが・・・昼間、DVDを再生しようとしたら変な音とともに、全く読み取りが出来なくなりました。↓父、帰宅。父「まだ買って二年位しか経ってないじゃん。」母「だよねぇ・・・。 ソニーのゲ

つづき

昨日の夕飯時。しょうがないなぁ。待ってね、今手を洗うから。キレイ、キレイね。 はい!いいよ~。おいで♪この広げた手は、一体・・・°・(ノД`)・°・「応援してるよ~!」のポチ、宜しくお願いします!  にほんブログ村

つづき

今日は、こもたろ先生マイブームのお話。まずは、こんなの。それを、そして、ある言葉を待つ。母ちゃんが、スイッチオン。わかった、わかった。わかりましたよ。歌えばいいんでしょー(;´ω`)♪歌♪となりのトトロ「さんぽ」このフレーズではベロを出したり、入れたり。次に

つづき

こもろさんから晩御飯のリクエストをされました。「なのでー・・・支離滅裂(;´Д`)ノさて、夕飯時。結論。なんでもいい。材料が無かったのでこの日はカレーになりました。「応援してるよ~!」のポチ、宜しくお願いします!  にほんブログ村

つづき

先日、尿検査のことを書きましたが・・・結果はと言いますとこもたろ先生の半端ない寝相の悪さで失敗。ラップが寄ってしまったという始末。教えてもらった方法が悪いんじゃないんです。私の技術の問題・・・次ので確実に取るしかっ(`・ω・´)後がないので・・・焦りました

つづき

登園日のこと。「そうだね~。 ちょうだいなーだよね~^^」こもたろ先生が持ってる、落ち着きグッズ。それは、ジェームスのオモチャ。(前はトーマスだったのですが、 赤好きなこもたろはジェームスを見た途端、シフトチェンジしました^^;)もちろん、療育園には持っ

つづき

療育園での新年会。後半の部です。お茶休憩の後既にセッティングされている太鼓を見て恐怖のアレがやってくることをなんとなく察知したであろう、我が息子。ロッカーに篭る。そうこうしている内に、始まりました。音羽太鼓。ズンドコズンドコズンドコ・・・獅子舞キターーー

つづき

先日、療育園で新年会が開かれました。土曜日だったのでこもろ&パパも参加。子供達は、待合室でしばらく遊び準備ができたとのことで全員で会場の部屋へ移動しました。そこで・・・こもたろ先生は、見つけてしまった。これからイベントが行われるであろう、セット。「乗りた

つづき

市役所から、案内が届きました。きた。健康審査。尿検査があるのよよよー(TωT)自閉症のこもたろはまだおむつが外れてません。こもたろが1歳半で、川崎病で入院した時病院の尿検査で使ってた、おTIMTIM袋・・・(おTIMTIMとTAMTAMを覆ってテープで留める、ビニール袋)あれ

つづき

年末年始は実家で過ごしたmoro一家。こもたろのことでひとつ、発見がありました。それは、ある人に対してのその対象は・・・こもろさん。こもたろ先生の後追い人物母ちゃん婆ちゃんこもろ(追加)家にいるときは常にみんな一緒にいるというね・・・(;´▽`A``でもでもたろ

つづき

帰省中の年末のお話。ランチはちょっと遠出して舞鶴のとれとれセンター(魚市場)へ行きました。所々雪が積もっていてこもろさん、大はしゃぎ。とれとれセンターは、人気の場所のようで大混雑ランチを済ませた後年末の食材調達に動いていましたがこもたろ先生がシンドそう(

つづき

年末年始は、兵庫県の実家(私の実家)へ帰省していました。出迎えてくれたのは二人とも大好きなこもちん、ご挨拶。婆ちゃん「こもちん、こんにちはー^^」しっかり見ていた、たろ先生。たろさん、最近、こもろ姉ちゃんの動きをコピーします。ちょっとだけ、こもたろの世界

つづき

↑このページのトップヘ