こもたろ先生のこの行動。



moroの家族と、ハンドメイドと。


腹が減ったときに

おわんを持って立っている。




それは、まさに



moroの家族と、ハンドメイドと。



我が家では


「こもたろ托鉢」


と呼んでいます。




母ちゃんは、あえて知らんぷり。


moroの家族と、ハンドメイドと。




知らんぷり。

moroの家族と、ハンドメイドと。



やっと・・・クレーンじゃない要求が出てきたところなので

(といっても、今は”こもたろ托鉢”以外の要求はクレーンですが・・・)


次のステップ

「関連物を母ちゃんに見せて、要求する」


これ、うまくいけば言葉(もしくは絵カード)で要求できることに繋がるのではないかしら?

そう思ってやっています。



パパや、こもちんがいる時は

こもたろの手を取り、一緒に母ちゃんに声かけ。

協力して、教えています。




しかしだね

いつだって「こもたろの腹が減ったから、すぐにご飯」

というわけにはいかないわけですよ。


こっちだって、決まった時間で動いてるし

食事にしても、支度だってある。


こもたろ托鉢があったからって、瞬時にご飯なんて出るわけじゃないんですね。




そういうことが理解できない、こもたろ先生は

moroの家族と、ハンドメイドと。


おわんを投げて怒ります。





moroの家族と、ハンドメイドと。


まだまだっすよ、先生。




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