「moroの家族と、ハンドメイドと。」moroオフィシャルブログ

ぎゅっと抱きしめたい2 自閉症児こもたろ 小学生になる(単行本)

タグ:放課後デイ

ある日の夜。こもたろ、歯磨きへ。洗面所で歯磨き粉を出そうとするも残り少なくなっちゃってて出なかった。その日は放課後デイ利用日。連絡帳を確認したら先生とのこんなやりとりが書いてあった。こもたろがおもむろに先生に聞いてきたらしい。先生、伝え方を悩みながらもと

つづき

「自閉症くんのトテトテ小学生生活」すくすくパラダイスぷらすにてエピソード20、更新しました!着替え 形から入るのでよろしくお願いします。ーーーーーーーーーーーーーーーーこの間、放課後デイに小さい双子ちゃんが来てたんだって。こもたろはと、積極的に関わりにいっ

つづき

新学期がはじまり1月7日の登校日。支援学級で冬休みの宿題の作文を読んだそう。読み終わってからこの話を聞いて笑ってしまった、母ちゃん。その数日後、今度は放課後デイ。何も聞かれていないのに先生の顔を見るなり、こもたろ「ぼくは かなしくて」ワンワンと。ウチの冬休

つづき

放課後デイにて。こもたろは、お友達と楽しそうに何やら話をしていたそう。そのうちに、小学生男子だなー。そして、お友達の靴下の匂いを嗅ぎ負けを認めていたとか。何をやってんの(2回目)今日の過去記事3つ。(昨日絵付きのリンクがエラーになったので、文字リンクも一

つづき

「自閉症くんのトテトテ小学生生活」すくすくパラダイスぷらすにてエピソード16、本日更新しました。赤ちゃんとのご対面 そこはわかんないかーよろしくお願いします。ーーーーーーーーーーーーーーー放課後デイにておやつタイム。今日のおやつは何かなーっと、神妙な面持ち

つづき

こもたろ、放課後デイにて。この日はアイロンビースを作って遊んだ。ビーズが完成したあたりでもう帰宅の時間。連絡帳にはヒカキンのアイロンビーズを作った旨が書いてあった。翌日の放課後デイ。確認。話は、前の日帰りの時間に遡る。アイロンビーズを作った後帰りのしたく

つづき

「自閉症くんのトテトテ小学生生活」すくすくパラダイスぷらすにてエピソード15、本日更新しました。急な変更① たくましくなったなぁよろしくお願いします。ーーーーーーーーーーーーーーーーーある日の放課後デイ。こもたろが先生に遊びの提案をした。先生「じゃあ、先生

つづき

先日の これの翌朝。こもたろは朝起きていつものようにこもたろ「きょうはどれにしようかな」自分で調整した!自分で言っちゃった(笑)今日の過去記事3つ。 ちゃんと見てないと怒る。 うーん、惜しい!(笑) そうそう、前はカーテン閉めてなきゃダメだったんすよ。★★★

つづき

「自閉症くんのトテトテ小学生生活」すくすくパラダイスぷらすにてエピソード14、本日更新しました。火星を見に② 今度倍率の高いレンズ買います…よろしくお願いします。ーーーーーーーーーーーーーーー夏休み。毎朝のルーティン。用事があろうがなかろうが必ず2枚プリン

つづき

「自閉症くんのトテトテ小学生生活」すくすくパラダイスぷらすにてエピソード14、本日更新しました。ムキムキ? 先生曰く 「全く力コブはありませんでした」よろしくお願いします。ーーーーーーーーーーーーーーーーある日のこと。こもたろが放課後等デイサービスから帰宅

つづき

放課後デイにてお友だちがマット遊び。その様子を見かけた、こもたろ。こもたろ「みてて?」予想外すぎた。今日の過去記事3つ。 グダグダじゃないか。 先生の返しがうますぎた。 まぁ、そうきたら、そうなるわなぁ。★★★★★サブブログ、更新したよ。「さて昨日は…」↑画

つづき

「自閉症くんのトテトテ小学生生活」すくすくパラダイスぷらすにて連載中!新エピソードが本日より更新開始です!ツルレイシ 結局大きくなることはなかったんだけど 大事に育てたよろしくお願いします。ーーーーーーーーーーーーーー先日のこと。この日は放課後デイ利用日。

つづき

放課後デイにて。これまた初めて見るものが…こもたろ、さっそく実食。先生、あえて先に味を伝えずこもたろが食べた時に聞いてみたんだって。まさか…!色が似てるもんねぇ。こもたろ、ハッカ系は苦手な味。(因みにわさびも嫌い)でもそんなに嫌なミント感がなかったみたい

つづき

放課後等デイサービスにて。先生との会話。こもたろ「え?」先生「誰ッ?」先生「☆☆ちゃんって小学校の?」こもたろ「うん」先生、盛り上がる。こもたろ「えっとねー…」というやり取りが連絡帳に書いてあった。“可愛い”と言えばいいのに。そういえば、先日学校に迎えに

つづき

ウチの自閉症くん、こもたろ。嬉しい気持ちになったり、テンションが上がるとつい手を叩いてしまう。放課後デイの先生にも相談しているのだけれど先生からは「自由にしていい時間なのと、 せっかく幸せな気持ちを表現しているのに それを止めて損なわせるのは」ということ

つづき

↑このページのトップヘ