まだまだ続きます。
moroの夏休みシリーズ。
今回のお話は
後で妹から聞いたものです。
こもちんが
イトコのNくんと遊んでいたときのこと。


今日はキラキラ、
ラメ付きTシャツをお召しのNくん。
近くで会話を聞いていた、我が妹。

いいこと、思いついたーっ!

「あのね、Nくんのお洋服にはね
特別な粉がかかってるんだよ。
なんと!
何でも願いが叶う
魔法の粉
なんだよぉ~。」

ぱぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

メルヘンなこもちんを
叔母さんに見せておくれ。
さぁ、さぁ。
↓現実。

何かが、違かったらしい・・・。
妹よ・・・期待に添えず
すまんかった。

コメント
コメント一覧 (5)
そっちかー。
うん、乙女ちっくなとこ入れたら
確かに食いついたかも(笑)
さっすが
たけちゃんっ( ̄▽+ ̄*)
ねー、ざんねん~(笑)
だんだんと現実が見えてくるのね・・・。
女の子ってこんな!?って
わが子ながらに思ったよ(;´▽`A``
あのねー
この魔法の粉、おばちゃん使って、「綺麗なドレス下さい」ってお願いしたの。
そしたら叶ったのよー!ほらー(とワンピを見せてみる)煜
と、こもちんに言ってみたらよかったね、妹さん(なんてねん淲)
こもろちゃん、現実みえるお姉さんに
少しづつなっていくのね~