moroです。
今日はすっごく良いお天気ですねー。
ジリジリ太陽、嫌いじゃないです。
晴れってだけで、元気が出ます。
さて、我が家のこもたろ先生
1歳の頃から
目線?目つき?ってものが
ちょっと気になっていました。
例えば・・・

やけに接近してきたり
(今の所、私だけにしかやりません)
ご機嫌でお話していても

急に、
ほんと、急にですよ。

スイッチが切り替わったように
何も言わず、横目でどこかを数十秒見つめたり。
積み木で遊んでいても

積み木にものすごく近づいて、上目遣いで凝視したり。
こもたろ先生には
この世界、どんな風に見えるのかな?
気になってみて、インターネットで検索してみました。
あちこちで、見え方の擬似体験方法が書いてありました。
それは
ペットボトルの上部を切り取り
ろうと状のものを作り、口以外の部分にラップを巻く、というもの。
広い方から、注ぎ口を覗き込む形で見てみるのだとか。
まぁ
近距離、遠距離で見え方もちょっと違うのかもしれませんが・・・
こういうことなのかな?
例えばさくら。

こんな感じ?

例えばブロック。

こんな感じ?

遊ぶ積み木も
こんな感じ?
目つきの意味が分かったような気がします。
こもたろなりに、よく見える方法をとっていたのかな、と。
私たちが、遠くの物をよく見ようと
つい目を細めてしまう行為に似てるのかな?
これからも、もっともっと
こもたろ先生のこと、知りたいな。

コメント
コメント一覧 (6)
今更ながら、そうなんだ…(≧∀≦)ノ
って、息子の事を一つ理解できた様な気持ちになれました。
ありがとうございますヽ(*⌒▽⌒*)ノ
こもたろがこのように見えると言ったわけではないので
あくまで憶測なのですが
理解できそうなところは、積極的にやっていきたいと思います^^
夫は否定的ですが^^;
そうやってちょっとずつ理解して、理解されていくと、いいですね(*^^*)
私も知りませんでした。
へぇぇーって感じです。
だから、目的物めがけて一直線なのかなー。
周囲を気にせずの集中力のすごさも、うなずけます。
やっぱり行動には意味があるんですね。
うん、もっと知ってほしい。